カラーコンタクトがもっと欲しい

ネットを楽しむときにいつもしている事はカラーコンタクトの情報をチェックしていること。オシャレは流行もあるので、いち早く情報をキャッチしたいのだ。

やはりショップの情報など結構役立ちますからね。ショップについてはこちらなどを見ておくといいかも。またカラーコンタクトショップのメルマガなど登録してもいいとは思うけど、ちょっと登録が面倒。

そして登録するとどんどんメールが送られてきそうな予感もするので、登録はしていないのです。新作のカラーコンタクトなどがあるとついつい買ってしまいそうなのもメルマガ登録しない理由だったりして。

しかし次から次へと新しい物が出てくるよね。いつもは同じメーカーのカラーコンタクトを使っているけど、これだけ新作が出てくるとちょっと違う商品も使ってみたいと思うね。

友達とかは3~5種類ぐらいを満遍なく使い分けて利用しているみたいだけど、私はまだアイコフレの1種類。もっと買わないとな~。

ひき肉の料理

最近、ひき肉を使った料理のレパートリーが増えています。まだ咀嚼力の弱い子供は、薄切り肉でも厚みのあるものは嫌がります。

ひき肉系のお料理だと、手づかみまじりで美味しそうにたべるので、お肉は嫌いじゃないんですよね。なので、いろんなお料理にひき肉を使っています。

たとえば、カレー!鶏のひき肉に小さめにカットした人参やタマネギやシメジを炒めて、隠し味にトマトジュースを1カップ。

短時間で煮込むことができるので、忙しい時にも手軽につくることができます。子供だけでなくパパにも好評なので我が家の定番になりそうです。

スケジュールをしっかり

私はなにかをするときは、スケジュールをしっかり決めてから取り組むことにしています。仕事も勉強もそうして取り組んできました。

例えば、10日間で、試験勉強するときは、1日何時間、1時間で何ページ覚えて、問題は何問消化して、休憩は15分、食事に30分、風呂20分等など、とにかく細かな、極端に言えば分刻みのスケジュールを作ってから取り組みます。

それで、一日の終わりにすべて完了していればOK、消化できないときは、何分間不足だったかを考えて翌日以降のスケジュールに勉強時間を追加します。

そうやって微調整もしながら、計画通り完ぺきにやり遂げることを目指します。そうしないと、達成度が低く、結果も曖昧になってしまいますから。

大好物の魚

最近はうちの子もわりとお魚もよく食べてくれます。大好物は、甘塩の焼き鮭です。

大きな骨があるので、とりのぞいてあげるのですが、なんと、皮が大好きなんです。

あらかた身をたべつくすと、皮のところをぺりりとむしりとっておもむろにむしゃむしゃ「ママ、皮もおいしいよ」って言います。

私はあまり魚の皮は得意ではないのですが。お好きな方は「鮭の皮も脂が乗っていて美味しい」といいますよね。通だね。

お昼御飯

お昼御飯。あまりたっぷり食べると眠くなるので、いつも大体軽めに摂る。

少食だね、と言われるが違う。かけそばとか、おにぎりとおかずにサラダとかパンとか。事務系の仕事は余り食べるとよろしくない。

休みの日も大して変わりないが、食後、お菓子など、余計な物をつい食べている。結果、いつもより夕飯が美味しくない、ということになる。

腹八分目、空腹は最大の御馳走。そんな感じだ。最近のコンビニのパスタ類は種類も豊富で味も良くて、たまに食べる。

結構食べ応えがある。へたなお店で食べるより美味しいと思う。

銀座の某有名店で、10代だったか、親と一緒に食べたパスタは、給仕されたそのモノを見てびっくりした。ナポリタンのはずが、具が玉ねぎだけだったのだ。

いくら食べても他の物は全く出てこない。幾らか忘れたが、あの店には二度と行っていない。

発表会はどうなるのかな

現在わが子は近所の音楽教室に通っています。といっても、リズム遊び程度の内容で、鍵盤モノなど特別なことはまだやっていません。

先生といっしょに簡単な振り付けにあわせて踊るのですが、レッスン時間の半分は、私の元から離れて教室内を走り回ったりしています。

機材がおいてあったりもするので、怪我だけはさせないように、脱走したらつかまえて、ママのところに座らます。

この年齢だと、他のお子さんも似たような感じなのですが、毎回こんなかんじたと親も疲れます。

そんなかんじで、何のための音楽教室なのか、よくわからない状況ではありますが、近日、発表会が行われるとのこと。

今年から、わが子たちの年齢のコースも発表会に参加するそうです。どうなることやら(汗)

先生いわく、まだ、上手にできなくてもかまいませんので、ステージにあがることを体験してもらえればそれでOKですからとおっしゃっていました。

ステージから飛び降りて客席に走り込むことだけは、避けたいなぁ。

家計簿

家計簿をつけることにしました。

家計簿をつける前は、お金の使い方がいい加減で、仕事が終わってから飲み会に誘われたら、迷わずついていき、ついつい飲食費がかさみ、ひと月の収支で言えば、赤字になることもしばしばでした。

毎日、意識をもって支出を管理すれば、調整するのもやりやすいと思い、それで家計簿の登場ということに。

家計簿をつけてみて、はっきりと変化しました。飲み会などの交際費はあまり削りたくはないから、その分、お昼の食費を削ったりしています。

会社近くのパン屋か、スーパーの安売り弁当にして。

自分で弁当を作るのがいちばん経済的だと分かってはいるのですが、私は朝が弱いので、出勤前に弁当を作る時間がありません。

とにかく今のところ、家計簿のおかげで、なんとかやりくりできています。

文法について

もう少し文法を習ったら、現地の人とメールとかしてみようかと思います。

やっぱり言葉を耳で覚えても綴りは実際に書いたりメールでったりしないとわからないもんね。

イギリスにいた時も日本語を話せる外国人の人とは日本語で話してたので勿体無かったかも。

無理してでも現地の言葉で話さないと意味ないのにね。日本人は、中々他の国の言葉を口に出すのをためらうけど恥ずかしがっちゃダメだなぁ